うおの目が痛い!

毎年、決まって春先になると、うおの目ができて相当痛いです。

 

理由は明らかです。

冬に厚手の靴下を履くと、どうしても左足の小指の内側が圧迫されてうおの目ができます。

何故か、左足にできて、右足にはできません。

 

冬の間、ゆっくりと育ち、春先になると硬くて立派なうおの目になります。

そうならないように、ここ数年は風呂から出た後に、つめきりで除去していますが完璧に除去できるわけもなく痛いです。

 

 

以前も紹介しましたが、弊社の製品にうおの目カッターと言う商品があります。

こちらで何度も試みましたが、残念ながら小指の内側にこの商品は使いづらいです。

やはり確実に直すなら病院へ行くしかなさそうです。

 

 

そうは言っても、できれば簡単に処理したい。

うおの目ができたら、どんな箇所にも使えるように現商品を改良できないものかと

考えてしまいます。

 

 

うおの目が痛くて困っている方は多いと思います。

どんな箇所にでも対応できるように改良ができればもっとこの商品は喜ばれると思います。

 

 

うおの目に限らず、みなさんに喜んでもらえる商品を考えていきたいと思います。

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やってみないとわからない!レッツチャレンジ!!

皆さんこんにちわ!!

 

恥ずかしいタイトルで書き始めましたが、最近真面目に思うところです。

 

これまで電動シェーバーに対してあまり調査してこなかった中、最新モデルのモニターをやってみると色々な発見が

 

ありました。この感覚を経験すると、これまで知ったかぶりで済ませたことの中にどれだけ発見があったのだろう・・・

 

と不安になってしまいます・・・。

 

そんな訳で、これを機に今まで食わず嫌いだったものを、1回はトライしてみることにしました。

 

その一つ目は「カミソリを研ぐ」というものです。

 

刃物メーカーとしては、折角付けた理想的な刃の形状を削ってしまうなんて・・・とか、コーティングが取れてしまうよ・・・

 

なんて考えてしまいます。

 

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商品の特長を活かすことが大切!

カミソリ 鼻毛カッター ヘアカッター うおの目カッター

私の担当しているお客様で最近あった出来事です。

 

今も取引中なのですが、取引が始まってから随分たちます。

 

多い時はかなりの品目数を入れさせていただいていましたが、売れない商品はどんどん淘汰

されていきました。

 

 

ところが最近、廃番にした商品を復活できないかと言われました。

その中に、さほど売れていなかったカミソリ製品があったのです。

 

 

このカミソリは特長のあるカミソリで、使い慣れると非常に便利な商品です。

ただ売れているカミソリ製品と比べると、売行きはよくありませんでした。

 

お客様に何故、そんなに売れていないカミソリを復活させたいのか聞いてみました。

 

 

「他にはない特長的な商品だから、お店から消えてエンドユーザー様からの問い合わせが増えたから」

と教えてもらいました。

 

特長的な分、根強いファンも多くいるのかなぁと思いました。

 

 

個性のある商品であまり売れていなくても。その特長をもっと伝えることができればと思いました。

 

売れていなくても、別のニーズがないのか、他への転用はできないのか、商品を活かす方法を

 

 

もっと考えなければいけないと思いました。

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見慣れない看板の意味は?

こんにちは。

 

皆さんは「モネの池」をご存知でしょうか。

 

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